会社HPの人物紹介ページって、自分たちでも撮影できるもの?

ホームページにスタッフの写真を掲載することは、会社のイメージや信頼感を高める効果があります。写真の撮り方によっては逆効果になることもあるためいくつかポイントを押さえる必要はありますが、タイトルの結論から言うと「できます」

ではどのようなポイントを押さえるべきでしょうか。今回は自社でスタッフの写真を撮るとき気をつけたいポイントを3つ紹介します!

1.表情やポーズに気をつける

スタッフの表情やポーズは、ホームページを見る人に親しみやすさや活気を感じさせます。笑顔や自然なジェスチャーがおすすめです。逆に腕組みや目つぶりなどは拒絶感や不安感を与えるので避けましょう。

2.背景や服装に気をつける

背景や服装は、会社の雰囲気や業務内容を伝える役割があります。背景はシンプルで明るいものがベストです。余計な物や社外秘の物が写り込まないように注意しましょう。服装は季節感が出ないものが理想です。制服があればそれを着用しましょう。

3.加工ツールを活用する

写真を撮った後は、加工ツールを活用して最後の仕上げをしましょう。明るさや彩度を調整したり、フィルターをかけたりすることで、写真の印象が変わります。もちろんやりすぎは良くありませんが、適度な加工は有効です。ホームページのデザインや色合いに合わせて加工しましょう。

我々Gyakkoに撮影をお任せしていただけませんか?

我々Gyakkoは東京と名古屋を拠点に活動するクリエイティブチームです。有名なタレント、アーティストなどを撮影しているカメラマンやヘアメイクアップアーティスト、衣装スタイリストなどが在籍しています。プロのカメラマンが撮影せずとも、上記のポイントを押さえれば印象に残る信頼感のある人物ページを構成することは可能です。

しかし我々のモットーは、30%を80%にすることではなく、90%を100%に、100%を110%に引き上げることです。プロカメラマンが必要な方、お悩みの方がいらっしゃれば、ぜひこちらのコンタクトフォームよりお気軽にご連絡ください。

以上、スタッフの写真を撮るときのポイントを紹介しました。ぜひ参考にして、魅力的な写真を撮ってみてください。

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